HOME > セミナー情報

セミナー情報

 スリー・シー・コンサルティングは、日本で初めて「法定開示書類自動作成システム」と「予算財務諸表自動作成システム」を開発した会社です。【特許取得】
 創業以来積み上げてきた実績開示と計画開示の豊富なノウハウを活用し、教育支援として定期的に無料セミナーを開催しています。
 セミナーでは公認会計士でもある児玉が企業予算全般に関する質問もお受けします。予算に関する情報収集にぜひご活用ください。

満員となったセミナーの追加開催情報等をメールで配信しております。ご希望の方は下記よりご登録ください。なお配信はいつでも解除可能です。

  受信登録



 

 

 

       

 

  2020/10/21  【応用編】CF予算実務WEBセミナー

 

申込ボタン
     
日程:

2020年10月21日(水) 15:00 ~ 17:00

 

対象: IPO及び上場会社並びに非上場会社の経営企画担当者の方  

定員: 50名  

参加費: 無料  

内容:

・PL予算とCF予算の違い
・予算会計学(予算仕訳→予算元帳→予算財務諸表)とは
・当期着地予想BS作成
・予算PL・BS・CF・資金計画の作成
・部門別管理可能CFの作成
・着地予想PL・BS・CF・資金計画の作成
・IFRS15号の新収益基準対応のポイント

 

講師: 代表取締役 児玉 厚 (公認会計士)
著書:改訂増補「予算会計」 「企業予算編成マニュアル」(清文社)等
執筆:週刊経営財務「キャッシュ・フロー予算制度構築」(3回連載)

 

  ZOOMにて開催いたします
セミナー前日までにセミナー受講招待メールが届きます。
(メールが届かない場合、ご使用のメール、セキュリティソフトの設定で 迷惑メールフォルダへ振分される場合がございます。迷惑メールフォルダ内を一度ご確認いただくようお願いいたします) またZOOM操作につきましては事前にご確認をお願いいたします。

 

  2020/10/14  【基礎編】PL予算実務WEBセミナー

 

開催終了
     
日程:

2020年10月14日(水) 15:00 ~ 17:00

 

対象: IPO及び上場会社並びに非上場会社の経営企画担当者の方  

定員: 50名  

参加費: 無料  

内容:

・中期経営計画、予算作成、予実管理及び着地予想の流れ
・制度会計と管理会計(予算会計)の違い
・業種別の売上高・売上原価のKPI による計画式の考察
・何故、予算の精度が向上しないのか?
・予算改善対応策のポイント
・IFRS15号の新収益基準対応のポイント

 

講師: 代表取締役 児玉 厚 (公認会計士)
著書:改訂増補「予算会計」 「企業予算編成マニュアル」(清文社)等
執筆:週刊経営財務「キャッシュ・フロー予算制度構築」(3回連載)

 

  ZOOMにて開催いたします
セミナー前日までにセミナー受講招待メールが届きます。
(メールが届かない場合、ご使用のメール、セキュリティソフトの設定で 迷惑メールフォルダへ振分される場合がございます。迷惑メールフォルダ内を一度ご確認いただくようお願いいたします) またZOOM操作につきましては事前にご確認をお願いいたします。

 
  2020/10/7

株式会社スリー・シー・コンサルティング & 株式会社識学 共催
予算実務WEBセミナー「経営者ためのキャッシュ・フローのPDCAと組織変革」

開催終了
     
 TAKARA&COMPANYグループのスリー・シー・コンサルティングの児玉です。
鉄鋼商社の経理、監査法人を経て、1999年に起業し、21年目になります。 起業当初は資金繰りに追われ、5回は「来月会社は終わる」という修羅場を 経験しました。
お金の問題が解決すると「人の問題」となり、これは永遠に続くと思っています。 会社経営の本質は「お金」と「人」です。
世の中の社長は常に「どうしたら売上を伸ばせるか」を考えています。 「売上高を伸ばさなければ社員に給与を支払えないし、社員の安心も生み出せないから」です。 でも、社員全員は「いかに売上を伸ばすか」を考えて行動しているでしょうか? 社長ほど事業に精通した人はいません。 でも、社長には共通した欠点があります。
「どうしたら社員が目標に向けて自主的に行動する様になるか」については 理解されていません。
この仕組みが管理会計の「予算制度」になります。

Plan (計画):中期経営計画→次年度予算

Do (実行):実績会計

Check(検証) :予実比較・着地予想

Action(改善) :経営者による改善の為の意思決定

投資家の関心は、 「今後どのように企業価値を向上させて、持続的成長を図るのか」という点にあります。 ここでいう「企業価値」は「将来キャッシュ・フロー」になります。 成長分野へ継続的に投資できなければ持続的成長は出来ません。
鍵は「キャッシュ・フロー」になります。 「キャッシュ・フローのPDCA」による経営が強く求められています。
弊社は 製造業のキャッシュ・フロー予算作成の「企業予算編成マニュアル」(4回増刷・絶版)、 卸売業のキャッシュ・フロー予算作成の「予算会計」 連結キャッシュ・フロー予算の「改訂増補予算会計」(共に清文社)を発刊して来ました。 また、2016年に日本初の「キャッシュ・フローのPDCA」システム「予算会計エクスプレス」をリリースしました。【広範囲に特許取得】

本セミナーの第一部では、経営者の視点から、「キャッシュ・フローのPDCA」 構築のポイントを解説します。 一方、キャッシュ・フロー予算制度を構築しても、それだけで単純に人は動いて はくれません。 組織文化の変革が必要です。
そこで本セミナーの第二部では、4年でマザーズに上場し、急成長する 株式会社識学 のコンサルタント 坂下大樹氏より、
「組織が成長するためのマネジメント手法」について解説していただきます。 アンケートにご協力いただきましたら、テキストと動画を配信させていただきます。社内で情報共有も出来ます。 経営者、取締役、監査役及び経営企画担当者様のご参加をお待ちしております。 
 

日程:

2020年10月7日(水) 14:00 ~ 17:00

 

対象: IPO及び上場会社並びに非上場会社の経営者・取締役・監査役・経営企画担当者様  

定員: 50名  

参加費: 無料  

内容:

【第一部】 キャッシュ・フローのPDCA
・何故、キャッシュ・フロー予算が必要なのか?
・何故、キャッシュ・フロー予算は作れないのか?
・何故、予算精度は向上しないのか?
・キャッシュ・フロー予算制度の構築手法
・IFRS15号収益認識基準改正の予算対応

講師: TAKARA&COMPANYグループ(旧 宝印刷グループ)
株式会社スリー・シー・コンサルティング  児玉 厚(公認会計士)


【第二部】組織が成長するためのマネジメント手法
・組織運営の「原理原則」とは?
・事例1:UUUM株式会社様
・事例2:株式会社林産業様

講師: 株式会社識学  コンサルタント 坂下大樹氏

※本セミナーは【第一部のみ】録画をさせていただきます。アンケートにご協力後、アーカイブ動画の視聴先をご案内させていただきます。社内で情報共有も可能です。セミナーの進行状況により上記時間割は変動します。ご了承ください。

 

  ZOOMにて開催いたします
セミナー前日までにセミナー受講招待メールが届きます。
(メールが届かない場合、ご使用のメール、セキュリティソフトの設定で 迷惑メールフォルダへ振分される場合がございます。迷惑メールフォルダ内を一度ご確認いただくようお願いいたします) またZOOM操作につきましては事前にご確認をお願いいたします。
 
 


 






  point セミナー風景 

 

セミナー風景
セミナー風景

 

  point セミナーアンケート

 

声1
「IPOのためのKPI予算管理」経営実務セミナー参加

予算については会社独自の方法で管理しているため、管理の重要性や抑えるべきポイントなど参考になりました。
声2
「予算実務演習【基礎編】」セミナー参加

最近予算策定にかかわることになり、セミナー参加しました。
予算の重要性、作成においての注意点を詳しく知ることができ、勉強になりました。
声3
「経営者による目標分析」セミナー参加

実例を交えて説明して頂き、とても参考になりました。
なんとなく方向性を捉えられたと思います。

 

ポイント 講師紹介






ページトップへ